運動量の量とイライラの関係性





NLP講座に参加して、運動をしている人と会いました。
その方は、かなり運動をされているようでした。

そして、そのことでわかったこともあります。
運動をしている人は、イライラが少ないことです。

運動をすることで、身体の老廃物を出すことが、
できるようになってくるようです。

この事によって、更にいい結果を持つことができると言います。
仕事でも、プライベートでも、身体を動かすことによって、
心の状態もいい感じになってくることと思います。

この状態になってくることで、自分の行動に変化を起こすことが、
できるようになってくるのです。

そういえば、NLP講座でも、同じ事を言っていたことを
覚えています。

心の状態は、まさにそのまま投影されることになります。
だからこそ、身体を動かすことはいいのですね。

NLPでも、VAKモデル(代表システム)というものがあります。
身体を動かすことによって、VAKモデル(代表システム)が、
刺激されます。

動く形式を観ますし、街の音を聴くこともあるでしょう。
その結果、VAKモデル(代表システム)が強くなるのです。

その事は、いろいろな側面から言えることだと思います。
NLP講座に参加して、スポーツを行なっている人の
心の状態を知ることで、身体感覚の大切さに、きづくことができるようになりました。

NLPでは、心の状態だけではなく、身体の状態にも気づくことができますね。
とても面白いものです。

身体の状態は、色々な側面から、考えることができるでしょう。


This entry was posted on 金曜日, 11月 18th, 2011 at 11:54 and is filed under NLP・心理学とは? Both comments and pings are currently closed.

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